DAY 2023.5.13SAT-14SUN

走るを通じて草原応援!
カルデラ100kmを走る
トレイルランニング大会

エントリー種別に関わらず、指定の宿泊先に「前日宿泊」が必須となります。
※宿泊案内は2023年3月上旬を予定しています

SPONSORS

GOLD SPONSOR
杉養蜂園
mcdonalds
NORTHFACE
ASO MILK
SILVER SPONSOR
道の駅阿蘇
SPONSOR
餃子屋 弐ノ弐

NEWS

2023.01.25
【スケジュールページを更新しました】
スケジュールページを更新しました。シャトルバス等アクセス手段についての詳細は決定次第改めてご案内いたします。
2023.01.25
【ボランティア募集のお知らせ】
大会当日の運営にご協力頂けるボランティアスタッフの募集フォームを公開しました。たくさんのご応募をお待ちしています。
2023.01.25
【ITRA登録のお知らせ】
ITRA(国際トレイルランニング協会)への登録が完了したのでお知らせいたします。本大会完走者には「4」ポイントが付与されます。
2023.01.17
【一般エントリー期間変更のお知らせ】
諸般の都合により、一般エントリーの締切日を「2023年3月14日(火)」に変更いたします。なお募集定員に達した場合は締切日より前に募集を終了する場合があります。予めご容赦ください。
2023.01.16
【一般エントリー本日12時スタート】
草原再生エントリー・トレイルワークエントリーに100名を越える応募を頂き誠にありがとうございました。定員の残りの枠について、一般エントリーを本日正午12時よりスタートします。たくさんのご応募をお待ちしております。
2022.12.22
【トレイルワーク参加者募集!】
トレイルワーク(トレイル整備活動)について情報を公開しました。日程・詳細・応募はFACEBOOKのイベントページをご覧ください。
なお現在受付中の「トレイルワークエントリー」には下記の①②のいずれかを満たす必要がありますのでご留意ください。
①公益財団法人阿蘇グリーンストックが運営する「野焼きボランティアの会」に登録されている方、または大会までに登録する予定のある方
②AFR実行委員会が主催するトレイル整備活動に2回以上参加頂ける方
2022.12.22
【草原再生エントリー・トレイルワークエントリー 本日スタート】
上記2枠の先行エントリーが本日正午よりスタートします。
参加資格であるトレイル大会完走実績の登録が必要なので予めご準備をお願いします。
一般エントリーは先行2枠の締切後、1/16の開始を予定しています。(先行枠で定員が埋まった場合は一般は行いません)
みなさんのエントリーをお待ちしております!
エントリーはこちら
2022.12.19
【野焼き支援ボランティア初心者研修会のお知らせ】
トレイルワークエントリーの応募資格の一つである「野焼きボランティアの会」への入会には、1月15日(日)、1月21日(土)、1月22日(日)に実施される初心者研修会のいずれかにご参加頂く必要があります。詳細・ご応募は公益財団法人阿蘇グリーンストックwebサイトをご参照ください。
2022.12.14
大会ホームページを公開しました。

LINKS

観光案内

Chairman
実行委員長

稲吉 淳一

(阿蘇広域観光連盟 会長)

この度、阿蘇を舞台とする新しいトレイルランニング大会「阿蘇ボルケーノトレイル」の開催に、地域および全国の皆さまより多大なるご協力・ご支援を頂き誠にありがとうございます。

阿蘇は、今もなお活動を続ける阿蘇中岳をはじめとした火山とともに生きる地域です。世界最大級のカルデラの中に5万人が暮らし、広大な草原や豊富な温泉・湧水などの豊かな自然に育まれてきました。
主産業の観光業は、16年の熊本地震や阿蘇山の噴火、20年から続くコロナ禍と相次ぐ逆風にさらされてきました。今も不安定な状況は続いていますが、各事業者ともできる限りの工夫と心配りで、お越し頂く皆さまに満足して頂けるよう努めています。

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ご宿泊はこちらから
※宿泊案内は 2023 年 3 月上旬を予定しています。
世界を走った阿蘇・内牧出身『森本幸司』が監修!

Field Director
フィールドディレクター

森本 幸司

TheNorthFaceアスリート
2019年 トレイル世界選手権 日本代表
阿蘇市内牧出身

私のふるさと、阿蘇。
今回、ASO VOLCANO TRAILのフィールドディレクター(コース設定)を務めさせていただきました。総距離約100㎞、累積標高約5000m!
春先には野焼きがあり、黒くなった山を見たかと思えば、きれいなグリーンが一気に息吹きます。小さい頃からこの景観を当たり前と思って育ちました。私は、高校生の頃に山岳競技と出会い、阿蘇の野山で鍛えられ、国体にも出場することができました。今は「トレイルラン」という言葉も認知されてきましたが、私のトレイルランの原点は山岳競技にあります。

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